
POLARIS ART_No.00
株式会社Art for inquiry(弊社)
title「心の中の、旅をする」サイズ
3600mm×1700mm 4枚組

アートによる理念浸透プロジェクト
「POLARIS ART」
について
アートによる
理念浸透プロジェクト
「POLARIS ART」
について
誰もが自分と仕事に誇りを持って生きていける世界のために
誰もが自分と仕事に誇りを持って
生きていける世界のために
二宮金次郎像とPOLARIS ART
ビジュアル(アート)+文脈(理念)が及ぼす浸透力

校庭の傍らに立つ二宮金次郎の銅像をご存知でしょうか。
校庭の傍らに立つ二宮金次郎の銅像を
ご存知でしょうか。
全国の小学校の片隅に置かれていた二宮金次郎の銅像。
時代も変わり、今ではあまり見かけなくなりましたが、薪を運びながらも本を読む「負薪読書」(ふしんどくしょ)の姿を覚えている方も多くいらっしゃることでしょう。
二宮金次郎の銅像が、「勤勉や努力を尊ぶ価値観」を発信し続けたことが、世界でも非常に高く評価される、我々日本人の勤勉性を養う一助になったのかもしれません。
しかし、同時に、忘れてはならないのが、銅像が設置された時に「勤勉や努力を尊ぶ価値観」が道徳の授業等で語り継がれたという事実です。
単に銅像を目にしただけでは、子どもたちは「働きながら読書をする男の子」という情報しか得ることができないでしょう。
銅像の存在に加えて、二宮金次郎の勤勉な人柄と努力、そしてそれがもたらした偉業という物語を、学校の先生が伝えてきたことにより、日本人の勤勉性に一役買ったのではないでしょうか。
そのように、ビジュアルと文脈をプラスすることで、価値観や理念を強力に発信し、人々の意識に浸透させる力を生みだした、際立った例が二宮金次郎像だと考えています。
POLARIS ARTは、まさに
ビジュアル(アート)
+
文脈(理念)
+
リマインド(掲示)
が融合された、強力な理念浸透のためのプロジェクトです。
POLARIS ARTは、まさに
ビジュアル(アート)
+
文脈(理念)
+
リマインド(掲示)
が融合された、強力な理念浸透のための
プロジェクトです。
リマインドさせるのは「思い」
・プレゼントにもらったものを見るたびに、その相手の優しさという「思い」がリマインドされたり、
・旅行の思い出の写真が飾られているのを見るたびに、その時の楽しい「思い」がリマインドされたり、
・スマホの壁紙の我が子の姿を見るたびに、その子がくれた愛しい「思い」がリマインドされたり、
・好きな人からのメールを見返すたびに、その相手とのつながりという「思い」がリマインドされたり、
・大好きなお母さんの好きな花を見かけるたびに、愛された、という「思い」がリマインドされたり、
人が目に映るものから真っ先にリマインドされるのはそこに付随した「思い」なのです。
理念浸透のためにまず行うのは、それをいかに大事しているのかという「思い」を伝えること、なのだと思います。
企業のトップとして走る方が、苦心して取り組んだPOLARIS ARTの制作過程までも伝えることで、その理念への思いの強さが伝わるはずです。
その強い「思い」が伝わった心にこそ、文脈としての理念が大事にできるのではないでしょうか。
理念浸透に関して、
こんな事でお困りの企業が多いです
理念浸透に関して、
こんな事でお困りの企業が多いです

- 企業理念は、社員の自分事でなく他人事になっている。
- 組織としての一体感がなく、苦境での結束力が弱い。
- 仕事が受け身になりがち、モチベーションが上がらな い。
- 会社方針ではなく社員個人の価値判断で行動してしまう。
- 離職リスクが高く、採用でのアドバンテージが弱い。
- 顧客に理念が十分伝わっていない。
プロジェクトの目的
365日、そこに関わる人に対して理念の文脈が毎日リマインドされる。
理念を「社員が迷った時に方角を確認する北極星」として浸透させる。
自分達が目指す世界、ありたい姿を視覚化する。
組織全体の一体感を醸成する。
理念に共感する社員を採用し定着を図る。
「この会社に入ってよかった!」という社員の笑顔を見る。
365日、そこに関わる人に対して理念の文脈が毎日リマインドされる。
理念を「社員が迷った時に方角を確認する北極星」
として浸透させる。
自分達が目指す世界、ありたい姿を視覚化する。
組織全体の一体感を醸成する。
理念に共感する社員を採用し定着を図る。
「この会社に入ってよかった!」
という社員の笑顔を見る。


プロジェクトの概要

このプロジェクトで手に入るもの
このプロジェクトで
手に入るもの
有形の価値
恒久的に理念を発信するPolaris Art
理念のための小冊子
ヒストリー動画
無形の価値
社内の共有体験(PT活動、お披露目会等のイベント)
理念の深い理解と社員の自己探求の紐付け
社員が主体的に会社の理念を発信する文化の醸成
三つの取り組み
1. 理念のアート(POLARIS ART) 制作
2. 理念浸透とリーダーシップ醸成のための社員研修等
3. 企業理念の小冊子・動画を作成
1. 企業理念アート(POLARIS ART) の制作
– 企業理念が目指す、その深い思いにフォーカスしたアートを生み出す –
① 視覚的リマインド効果
理念をいつでも目にできる環境は、自然と行動の指針を再確認させてくれます。
“目に入るたびに背中を押してくれる” そんな頼れる存在になります。
② 理念発信のきっかけ作り
壁に掲げられた理念は、社内外の人との会話のスタートラインに。
「これは何ですか?」から始まる出会いや共感が広がります。
③ 潜在意識へのアプローチ
感性に響く表現は、頭で考える前に心を動かします。
知らず知らずのうちに理念が“自分の一部” になっていきます。
④ オフィスアートの影響力
芸術は空間の空気を変え、働く人の創造性を刺激します。
理念をアートとして表すことで、日常にインスピレーションが溢れます。
⑤ 非言語メッセージの伝達
言葉を超えるイメージは、一瞬で深い理解や感情を呼び起こします。
見る人の心に“自分だけの物語” を描かせる力があります。
2. 理念浸透とリーダーシップ醸成のための社員研修等
-(PT メンバー)に対するコーチング –
– ワークショップ、グループコーチング研修、ファシリテーション –
①会社のDNA を磨く
組織文化は会社のDNA であり、日々の判断・行動・会話にまで影響する“見えない力” となる。
「同じ旗のもとで働いている」という一体感が生まれ、利害を超えて助け合える。
②部下・チームを動かす力が育つ
指示ではなく対話で人を動かすスキルが身につく。
将来の管理職候補やプロジェクトリーダーが自然に育つ。
③組織パフォーマンスへの効果
理念や方向性が共有されているため、迷わず判断できる。
部署間や上下関係での摩擦が減り、建設的な議論が増える。
④外部への波及効果
理念が社員の行動に現れることで、お客様や取引先から信頼されやすくなる。
理念とリーダーシップのある人材が魅力となり、「この会社で働きたい」という応募が増える。
⑤長期的視点での効果
育成された人材が次の世代を育てる好循環が生まれる。
理念に基づいて自ら動くリーダー層を育て、組織全体を同じ方向に力強く進める基盤づくり
3. 企業理念の小冊子・動画を作成
– 理念の共有のためのツール –
①理念の共有・浸透
口頭説明や掲示だけでは忘れやすいですが、小冊子や動画は何度でも見返せます。
新入社員や異動者にも短時間で理念の全体像を伝えられます。
②価値観のズレを防げる
社員一人ひとりが「会社が何を大事にしているか」を明確に理解できるため、判断基準が統一される。
トラブルや迷いが生じた時も、小冊子を指針に行動できる。
③モチベーションと帰属意識の向上
自分の仕事が「大きな理念とどう繋がっているか」が見えることで、やる気が持続します。「この会社で働く意味」が明確になり、愛着や誇りが高まります。
④行動指針をより強化する
理念に基づいた具体的な行動例を載せれば、日常業務で迷いにくくなる。
社員の自主的な判断力が向上する。
⑤社外への一貫性ある発信にも役立つ
取引先や求職者に見せることで、企業文化やビジョンを正しく伝えられる。
採用やブランディングの質が上がる。
北極星と理念

コンパスが発明される以前の船乗りは、
季節によって動くことのない北極星を道標に航海をしました。
POLARIS ART は、北極星としての理念やビジョンを目印に、
一人一人の船がこの社会を航海するための
大切なツールです
POLARIS ART 特徴
・常に目に触れる場所で、365日リマインドされる
・社内外に理念を語るキッカケの場を作る
・感性に訴えることで、潜在意識にまで理念が届く
・オフィスを彩るオフィスアート(芸術)としての側面
・言葉を超えたメッセージやイメージの伝達
ビジュアライゼーションの3つのメリット
① 頭の中のイメージが明確になる
言葉だけより、絵やビジュアルにすることで、ぼんやりしていた夢や理想が明確化。
② 感情が動きやすくなる
視覚は感情と直結しています。絵にすることでや高揚感が高まり、モチベーションが持続。
③ 潜在意識に働きかける
毎日見ることで、脳が「これが現実になるのが自然」と感じ、行動や選択が変わってくる。
オフィスにアートがあることによるポジティブな影響
– エビデンスについて –
エビデンス1
ハーバード大学の研究
– 出典:Harvard Business Review(2014)-
ハーバード大学の研究によるとアートのあるオフィスでは創造性が17% 向上し、ストレスホルモンが低下することが示されました。特に「自然をモチーフにしたアート」は心理的安定に寄与すると報告。
エビデンス2
エクセター大学の実験
– 出典:Exeter University(英国)研究チーム-
(Dr.Craig Knight)研究で「何も飾っていない無機質なオフィス」と「アートや観葉植物があるオフィス」を比較。結果、アートのある環境のほうが従業員の生産性が15%〜32% も高かった。アートによる自己表現や快適さがモチベーションにつながると分析。
エビデンス3
Google(グーグル)の取り組み
Google の世界各国のオフィスでは地元アーティストによるアートを多数展示。社内調査では「創造的な発想がしやすくなった」「職場への愛着が強くなった」という社員の声が多く寄せられた。特にアートがある休憩スペースでは部署を超えた交流が増加したと報告。
【参考】
ビジュアライゼーション( 頭の中で未来を描く方法) により目標達成が早くなります
・自分たちが作りたい世界観・未来を絵画にする
・望月俊孝氏の「宝地図」なども有名

ナポレオン・ヒル(Napoleon Hill)
成功哲学の提唱者の第一人者の一人であり『思考は現実化する』(Think and Grow Rich)の著者
(1883 年10 月26 日 – 1970年11 月8 日)
POLARIS ART が起こすこと

・組織の一体感・帰属意識の醸成。
・働く誇り・やりがいの創出。
・採用・顧客へのメッセージ力の強化。
・社内での理念に関する対話の促進。
・理念の継承と進化の土台づくり。
1 年間のスケジュール
1・【理念の再構築】インタビューによるヒストリーと理念の再確認
(1)経営者インタビュー➀ ビジョンが生まれた記憶を辿る・図解を活用したオリジナルライフマップの作成
(2)経営者インタビュー➁ 価値観分析・憧れの人物・過去のリーダシップ体験
(3)経営者インタビュー③ ミッション・ビジョン・バリューへの想い ※約3 カ月の間に訪問3 回(90分/ 回)
2・【PT メンバー支援】理念の浸透とリーダーシップ向上のための研修・WS・グルコン
(1)プロジェクトの目的、ゴール、課題の共有
(2)メンバーのライフラインと自分の強みと価値観を活かしたリーダーシップ
(3)企業理念のここに共感する、共鳴する。大切にしたい価値とは。
(4)自分達の強みと弱み。目指したい姿、あり方。バリューの言語化。
(5)バリューの言語化の再考。
(6)バリューに沿った思考と行動で、業務課題を解決するには。
(7)アートを使った、理念の表現に挑戦。Polaris Art の活用検討。
(8) Polaris Artの活用検討。お披露目会の企画検討。
(9)理念を活用した採用と離職防止策の検討
(10)今後の継続活動方針と計画策定 ※約10 カ月間に訪問10 回(90分/ 回)
Polaris Art の制作
( ~ 4m×1m。設置場所に応じカスタマイズ)制作期間約10 か月
(1)ラフ案の作成(デジタルデータによる)
ラフ案の提示をクライアントがご納得いただけるまで、無制限に繰り返します。
時間をかけ、その理念が正しく表現されているかどうか、ヒヤリングを重ね、最後までこだわっていただくことが重要です。
デジタルイメージ上で最終案の決定を行います。
約3 ~ 6 か月かけ、細部に至るまで調整を行います。
※合理的に制作を行う通常のイラストレーションの現場では、決してこのような工程は踏まれません。
この過程は、宍戸の長年のイラストレーターの経験により実現が可能です。
ラフ制作(過去の事例)

(2)原寸サイズのプリント絵画の作成
サイズや色調については、高精細の原寸大ポスタープリントを元に共有します。
※原寸のイメージと、色調を実際に確認することでご安心頂けます。
キャンバスにペイントしたものが最終仕上がりとなります。
仕上げ前の色調の共有(プリントアウト)

仕上げ前の色調の確認(プリントアウト)高精細のポスター印刷にて、仕上げりの色の確認を行います。ポスターで仕上がりをイメージしていただき、了承後作家はそのポスターに合わせて色を調整します。
(3)キャンバス画の制作

・ペイント作業は、作家のスタジオにて行われます。
・ペイント期間、約2 か月〜。
・進捗状況の報告。
・制作過程の記録。
(4)納品
キャンバスの側面までペイントされることでパネルのままでも美しい設置が可能です。
照明の必要性があれば、オプションにて設置が可能です。
モルタルやコンクリート、高所への設置など、特殊な壁面に対しても対応可能です。
(石膏ボード、ベニヤの壁面への設置は費用内)
お披露目パーティーの期日に合わせての納品が可能です。
アクリル板を用いて美しい銘板プレートを作成いたします。
(5)タイトルの決定
・タイトルをクライアントに命名していただきます。
・ご自身でタイトルをつけていただくことで、よりその理念のテーマが明確になります。
・社内で公募することも可能です。
・ご自身の作品として、理念に相応しいアートとしての作品名を、お付けください。
・作家よりタイトル案をお出ししたり、アイデアのサポートなどをいたします。
(6)お披露目会の開催
・除幕式の設営
・主要幹部による最後の筆入れが可能です。
・軽食などのパーティー。
・作家やクライアントを交えてのトークショーや座談会の開催。
※理念がテーマのトークショーやパーティーを行うことで, その場も貴重な理念を伝える機会になります。
※会場費や飲食などの費用は別途となります。

クライアントによる最終仕上げの筆入れ

– 実例 –
株式会社モイスティーヌ千葉販売様


完成したPOLARIS ART
title:「はじまり」
作品サイズ 1456mm×1030mm
クライアント様は、どんな人でも何歳からでも始められることを大切にされた思いを込めて「はじまり」というタイトルを付けられました。
夜明けのイメージが新しいことが始めることを予感させます。
制作の途中でも様々な思いが現れたりします。
夜明けの様子が仕上げ案として進む中で、ご家族への想いの象徴である向日葵のモチーフを入れたいとご希望されました。
制作する弊社側も、なんとかそのモチーフを入れてあげたい。その思いから、森の中に進む路面の上に、淡くシルエットとして描き込むことにしました。その仕上がりをとても喜んでいただきました。
ビジョンをイメージしながらタイトルを考えたり、大切なモチーフを思い起こしたりと言うのは、POLARIS ARTの醍醐味と言えるのでしょう。
とても苦心してここまでの風景を考えていただけたことに対し、弊社側は妥協することない美術品としても堂々と飾られるような作画やペイントに取り組みました。
POLARIS ARTの作品は、アートマーケットに属さない、あくまでもクライアントが監督主演としてそのビジョンをリマインドさせるための作品を制作するためにあります。
我々株式会社 Art for inquiryのメンバーは、その作品を実現させる裏方として支えていきます。
POLARIS ART 完成レセプション

除幕式やトークショーなどが繰り広げられ、そのような場も大切な理念を伝えるなきっかけとなりました。
・社長あいさつ
・小冊子の配布
・会社理念の共有
・トークショー
・制作過程の映像
・メンバーの活動映像
・タイトル決定の経緯
・立食パーティー
・社員プロジェクトチームメッセージ
・ゲストのご招待
サービスステップ

小冊子の制作
(1)ラフ案の作成(ディジタルデータによる)
(2)決定案の作成(ディジタルデータによる)
(3)印刷見本の作成(紙、色調確認)
(4)印刷
(5)納品
・作成期間約5 か月♦小冊子の制作
POLARIS ART
制作ヒストリー動画の制作
(1)資料の収集
(2)動画のコンテンツ確認
(3)動画制作
(4)納品
・制作期間約3 カ月(情報収集期間を除く)
有形の価値
恒久的に理念を発信するPolaris Art
理念のための小冊子
ヒストリー動画
社内の共有体験(PT活動、お披露目会等のイベント)
理念の深い理解と社員の自己探求の紐付け
社員が主体的に会社の理念を発信する文化の醸成
理念のための小冊子
ヒストリー動画
無形の価値
社内の共有体験(PT活動、お披露目会等のイベント)
理念の深い理解と社員の自己探求の紐付け
社員が主体的に会社の理念を発信する文化の醸成
POLARIS ARTのプロジェクトが
Art for inquiryにしかできないその理由
POLARIS ARTの作品の最大の特徴は、その理念が生まれた思いを引き出すために、石倉と共に徹底的にヒアリングを重ねる、というところにあります。
イラストレーターなら誰でもヒヤリングをしながらクライアントの要望に応えます。しかしその実務は、どこまでも合理的に最小限のステップで制作するものですし、画家であればそもそも注文作品は描かないでしょう。
宍戸竜二はイラストレーターとして大手企業を中心に、500件以上のイラストレーションを担当してきました。そのヒヤリング力と共に、自身の心の探究を繰り返しており、自己とのヒヤリングや、幸福論に対しての一般相談者への心の探究のアドバイスも行い、他者へのヒヤリングも数多くこなしてきております。
言語化の得意な石倉のヒヤリング力と、心の探究心の強い宍戸のヒヤリング力こそが「POLARISART」の心臓部であり、クライアントの深い引き出しに仕舞い込まれた、理念やビジョンが生まれた記憶にアクセスしていかれるのが我々の大きな特徴です。
故に、作品制作の際は際限なく納得するまでラフ案を制作させていただきます。
アートを使い、リマインドさせるには、クライアントの思いが作品に完全に反映されていないとその効果が発揮されないからです。とことんご自身の作品として、こだわっていただきたいと思っております。
プロジェクトの進行について
プロデューサー
石倉雅恵

略歴
早稲田大学第一文学部中国文学専修卒業。
日本電信電話(株)本社に勤務。
2003年社会保険労務士の資格取得、翌年1月に開業登録。
2007年特定社会保険労務士登録。
2023年株式会社Art for inquiry 設立。
2024年BHR(ビジネスと人権)推進社労士登録。
社労士としての顧問先は約150社。
上場企業の外部監査役を務める他、人事評価制度、賃金設計、
社員研修、社員面談代行、コンサルの実績多数。
講演実績
千葉県 男女共同参画推進連携会議 セミナー
千葉県 働き方改革セミナー
船橋市「ワーク・ライフ・バランスセミナー」
船橋市男女共同参画センター「女性のための起業セミナー」
シャープ他、企業内での社員向けセミナー等多数
著作
『身近な人が亡くなった後の手続き・届け出』ナツメ社
作品制作について
アーティスト/イラストレーター
宍戸竜二

これまでの主な仕事
・ラリージャパン メインビジュアル・三ツ矢サイダー125周年記念広告イラスト
・村上春樹著 小説『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』(UK 版) Stickers Second Edition
・ NTTdocomo代々木ビル ライブ・ペインティング展示。
・キリン株式会社 本社コミュニケーションスペース「ココニワ」6面マルチディスプレイ用イラスト
・アサヒ飲料、125周年三ツ矢サイダー新聞広告15段
・現代アート ART FAIR TOKYO出典
国内外合わせ500 件以上のイラスト提供実績
これまでの主なクライアント
松屋|伊勢丹|ミサワホーム|KIRIN|東芝|NHK|NHK エンタープライズ|NHK 出版|医歯薬出版|明治屋|首都高速道路|アサヒ飲料|ベネッセコーポレーション|TORAY|太平洋セメント|日本精工|YAMAHA|WACOM|新日本石油|宝島|集英社文庫|東日本銀行|三菱UFJ リサーチ&コンサルティング|帝国器材|祥伝社|金の星社|幻冬社|幻冬社ルネッサンス|その他多数宍戸竜二アーティスト/イラストレーター 作画担当
受賞歴
3×3 Illustration Annual No.17 入選(アメリカ)
イラストレーション誌 日仏コラボチョイス 次選(フランス/日本)
イラストレーターズ通信コンペ 入選(日本)
クライエントワーク 実績
– 依頼によるイラストレーションの制作 –

オリジナルワーク
– MY LANDSCAPEシリーズ –

DOCOMO アートプロジェクト
– ライブペインティング –

クライアント:NTT DOCOMOサイズ:1200×3600mm 4枚組コーディネイト:アートアンドリーズン
「心の中の、旅をする」展
– 宍戸竜二個展 –

開催場所:@国府津 KURA
企画:株式会社 Art for inquiry
サイズ:1700×3600mm 4枚組
My Landscape シリーズ
– ペインティング作品 –

title: 三日月が見た満月の夜
サイズ: 450×450mm×3枚
我々のミッション
クライアントの成長が、
さらに100年続くための大切な理念、
それをアートの力で、
誰もがいつでもリマインドできる 北極星
(POLARIS ART) としていきます
私たちは、理念を大切にする経営者の力になります。
社員5名以下から、数千人規模まで、プロジェクトのカスタマイズが可能です。
ご予算やスケジュール等は相談に応じますので、下記よりお気軽にお問い合わせください。